示現舎

月刊「同和と在日」 2011年6月 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌「同和と在日」復活記念無料号!新連載「自演」。週刊ポストに連載された髙山文彦の「糾弾」に満足できない読者のために、立花町差別ハガキ自作自演事件の現場から独自にレポート。同和と在日はコピペ引用大歓迎です。●リベラルな電波グラビア館・反原発のシンボル・広瀬隆が講演会で娘の自然食品店...

月刊「同和と在日」 2010年12月 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌、「同和と在日」第2弾。滋賀県草津市の隣保館からのレポート、新党改革代表 舛添要一氏の意外な一面など、同和と在日にまつわるホットな話題をお届けします。目次●グラフ特集・草津市ゴージャス隣保館見学記・熱と光と・解放新聞・あの人の写真・解放同盟の名簿流出事件・社会福祉施設・同和対策...

月刊「同和と在日」 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌、「同和と在日」創刊!今回の見所は菅内閣の新閣僚、松本龍環境相と片山善博総務相の特集。それぞれのゆかりの地である福岡と鳥取からのレポート。目次●リベラルな電波グラビア館●博多の不動産王“プリンス同和”松本龍環境相の真実●韓国大好き、片山善博総務相が鳥取県でやってきたこと●同和対...

月刊「同和と在日」 2011年11月 示現舎 電子雑誌

同和事業の再来か!?アイヌの集会潜入レポート。もはやエセ同和支援局と化した法務省人権擁護局の「人権侵犯」認定から人権を守る方法。あの虎姫からのレポートの続編。他※今回は「自演」と「滋賀県同和行政バトル日記」はお休みです。●リベラルな電波グラビア館・「5兆円よこせ」「認定するな」なんでもアリになってき...

月刊「同和と在日」 2011年10月 示現舎 電子雑誌

「同和はタブーではない」(書籍版「部落ってどこ? 部落民ってだれ?」)で最後まで謎だった「部落解放同盟滋賀県連合会各支部名簿流出事件」の真相をついに解明!あの橋下徹知事のゆかりの地、八尾市安中地区を探訪。他※三品純が蒸発してしまったため、申し訳ございませんが「自演」と「日本最大規模、虎姫改良住宅のま...

月刊「同和と在日」 2011年1月 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌「同和と在日」第3弾。被差別部落出身を明かしたタレント村崎太郎氏の故郷からの現地ルポ、知る人ぞ知る横須賀の同和住宅の謎を追うドキュメント 他目次●現地ルポ “プロ同和”村崎太郎が語らざる共産党・人権連の不都合な関係・これがほとんどノンフィクション!?・村崎節炸裂! 松本人志は九...

月刊「同和と在日」 2011年8月 示現舎 電子雑誌

復興担当大臣になったものの、暴言が原因で辞任した松本龍。メディアで語られない彼の素顔を地元福岡の事情通「なめ猫」氏から特別寄稿。 連載「自演」ではまさかのあの人物に直撃する。 滋賀県の裁判のレポートでは、同和地区の境界を示した地図の存在が明らかになる。 ※掲載予定だった朝鮮学校への補助金支出問題の記...

月刊「同和と在日」 2011年2月 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌「同和と在日」。企業活動に影響する、大阪府部落差別調査等規制等条例への対策を考える。あの「ナヌムの家」で起こっている、日本人スタッフにまつわる騒動を独占スクープ。他目次●“ザル条例”大阪府部落差別調査等規制等条例に企業はどう向き合うべきか・条例に抵触せずに同和地区の場所を調べる...

同和はタブーではない 2 示現舎 電子書籍

滋賀県の各自治体に同和地区の場所を情報公開請求して非公開とされた著者は、ついに2009年、同和地区関係施設設置条例の公開を求めて東近江市を提訴した。しかしその直後、何者かの手によって部落解放同盟滋賀県連合会の会員名簿がインターネットに流出した。目次●何が「部落地名総鑑」か・法務省からの削除要請・有利...

月刊「同和と在日」 2011年3月 示現舎 電子雑誌

ガチな日本が読める雑誌「同和と在日」。大阪土地差別調査事件の背後にある糾弾ビジネスを徹底追跡。やっぱりあの団体が作っていた大阪府部落リストを発見。同和行政の総本山大阪を現地から大特集。他目次●リベラルな電波グラビア館・俳優・宇梶(うかじ)剛士(たかし)の母がアイヌを語る・小沢一郎にハマる中高年左翼た...